明日の秋津を考える会会報(2019年4月)

今回の会報は、14日告示21日投開票予定の習志野市議選挙の候補予定者に対して行ったアンケートの結果を伝えています。

市議は市民の代表として市民の声を議会と市政に伝える重要な役割を担っています。この選挙で市民の声を示さない限り、問題の多い習志野市政は修正されません。「なんとなくこの人でいいかも」「よくわからないけど、あの人にお願いされたからこの人で」ということではなく、真に地域のことを考えている人を選ぶべき選挙と言えます。

秋津地域の中心であり続けてきている秋津小学校を本当に無くしてしまってよいのかどうか、今回の選挙の大きな論点です。候補予定者の回答をご覧いただき、21日の投票のご参考にして頂くよう、どうぞよろしくお願いします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です